マイノリティについて書かれた本

マイノリティとは、社会的少数派の意味です。
少数派の人たちは、差別や偏見にさらされることもすくなくありません。どんな人もその人らしく生きる権利があります。
ここではマイノリティが語られる物語やノンフィクション、自分らしく生きる権利について考えさせられる本を集めています。

中学生や高校生にぜひ読んで欲しい本です。

文芸(YA)

コルソン・ホワイトヘッド『ニッケル・ボーイズ』~立ち上がるよと彼は言い 世界は沈黙した

文芸(一般)

チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』

テーマ特集

10代の少年少女に読んで欲しい ハンセン病についての本

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ノンフィクション

井戸まさえ『無戸籍の日本人』

ノンフィクション

ノンフィクション『光と音のない世界で 盲ろうの東大教授・福島智物語』

ノンフィクション

片野田斉『きみ江さん ハンセン病を生きて』

児童書

丘修三『ぼくのお姉さん』

文芸(YA)

『ザ・ヘイト・ユー・ギブあなたがくれた憎しみ』〜大切なのは正しい行いをやめないこと

ノンフィクション

水野敬也『顔ニモマケズ どんな見た目でも幸せになれることを証明した9人の物語』

ノンフィクション

ちいさな労働者―写真家ルイス・ハインの目がとらえた子どもたち

ノンフィクション

『正義をもとめて 日系アメリカ人フレッド・コレマツの闘い』

ノンフィクション

『神谷美恵子 ハンセン病患者と歩んだ命の道程』

児童書

戸森しるこ『十一月のマーブル』

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