マイノリティについて書かれた本

マイノリティとは、社会的少数派の意味です。
少数派の人たちは、差別や偏見にさらされることもすくなくありません。どんな人もその人らしく生きる権利があります。
ここではマイノリティが語られる物語やノンフィクション、自分らしく生きる権利について考えさせられる本を集めています。

中学生や高校生にぜひ読んで欲しい本です。

スポンサーリンク
ノンフィクション

水野敬也『顔ニモマケズ どんな見た目でも幸せになれることを証明した9人の物語』

ノンフィクション

ちいさな労働者―写真家ルイス・ハインの目がとらえた子どもたち

ノンフィクション

『正義をもとめて 日系アメリカ人フレッド・コレマツの闘い』

ノンフィクション

『神谷美恵子 ハンセン病患者と歩んだ命の道程』~中学生に読んで欲しい伝記

児童書

戸森しるこ『十一月のマーブル』

児童書

R・J・パラシオ『ワンダー』~特別な顔をもつ男の子

YA文学

憧れのあの人は理科の先生でした~戸森しるこ『理科準備室のヴィーナス』

児童書

きみがいてくれた3人のあの夏~戸森しるこ『ぼくたちのリアル』

ノンフィクション

ハリエット・アン・ジェイコブズ『ある奴隷少女に起こった出来事』

一般

石井光太『蛍の森』

絵本

『とどまることなく 奴隷解放につくした黒人女性ソジャーナ・トゥルース』10代に読んでほしい伝記絵本

ノンフィクション

イクバルと仲間たち―児童労働にたちむかった人々

ノンフィクション

サラの旅路―ヴィクトリア時代を生きたアフリカの王女

スポンサーリンク