児童書

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濱野京子『その角を曲がれば』

【中学生の女の子におすすめの本】
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全国男子駅伝大会で襷をつなげ~まはら三桃『白をつなぐ』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】箱根駅伝の後に行われる、もうひとつの新春駅伝大会がある。毎月一月の中旬に行われる、全国都道府県対抗駅伝大会!この全国男子駅伝大会を舞台にたすきをつないでいくメンバーの物語。
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市川朔久子『ABC! 曙第二中学校放送部』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】放送部って知ってますか?マニアックな放送部の世界を描いた市川朔久子さんの「ABC! 曙第二中学校放送部」
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乙武洋匡『だいじょうぶ3組』

【小学校高学年におすすめの本】新学期、ぼくらのクラスの新しい先生は、電動車いすに乗って手と足がない先生だった!!
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堀米薫『チョコレートと青い空』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】みんなが大好きなチョコレートの材料ってなんでしょう?どの国でどんなふうに作られているのか知っていますか?アフリカからやってきた農業留学生が、チョコレートの秘密を教えてくれます。
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福田隆浩『ブルーとオレンジ』

【小学校高学年におすすめの本】ごくごくふつうの小学5年生の男の子ブルーと、ごくごくふつうにしたいと思う女の子オレンジ。クラスメイトのふたりがクラスの中で、いじめがはじまりそうな雰囲気に立ち向かいます。
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まはら三桃『なみだの穴』

【小学校高学年におすすめの本】泣きたい気持ちになった時。それはなみだの穴があらわれた時だよ。まはら三桃さんが小学生を主人公に描いた物語。
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岩瀬成子『きみは知らないほうがいい』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】教室にうまくなじめないと感じる人は、実は少なくない。岩瀬成子さんの『きみは知らないほうがいい』は「それでいいんだよ」と言ってくれるような物語。
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重松清『星のかけら』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】いじめに立ち向かう勇気を手に入れるため少年たちは"星のかけら"を見つけにゆく。小学校高学年からおすすめです。
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西山むん『ガレキの中にできたカフェ』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】
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大人になんかなりたくない6年生の女の子~伊藤たかみ『ミカ!』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】小学校高学年から中学生におすすめ。子供でいたい。大人になんてなりたくない。そんなあなたに贈る伊藤たかみさんの『ミカ!』双子の6年生ミカとユウスケの瑞々しい小学校ライフ。
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魚住直子『大盛りワックス虫ボトル』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】地味で目立たない自分をちょっと変えたい、なんてことを考えている人にちょっと読んでみて欲しいこの本。地味な主人公が突然お笑いをはじめちゃう。
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花形みつる『アート少女―根岸節子とゆかいな仲間たち』

【小学校高学年から中学生におすすめの本】ライバルは校長⁉超個性派の部員が集まる美術部で巻き起こるドタバタ青春コメディ。小学校高学年から中学生に。
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八束澄子『オレたちの明日に向かって』

小学校高学年から中学生におすすめの、職業体験をテーマにしたちょっと変わったミステリー。
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吉野万里子『赤の他人だったら、どんなによかったか。』

【中学生におすすめの本】風雅は中学二年生。ある日、となり町で無差別殺傷事件が起こる。犯人はまもなく捕まったが、風雅のクラスでも毎日、その話題でもちきり。事件を面白がっていた風雅だったが、その犯人が自分と遠い親戚だと知る。そして、自分と同じ中学生の娘もいるのだという。夏休みが終わり、二学期最初の日、風雅のクラスに転校生がやってきて・・・。