戦争と平和

戦争について書かれた本から、平和について考えてみませんか。こうしているいまもなお、世界のどこかで続いている戦争が、なくなることを祈って。

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児童書

あさのあつこ『花や咲く咲く』

絵本

アーサー・ビナード『さがしています』

一般

中脇初枝『世界の果てのこどもたち』

一般

藤岡陽子『晴れたらいいね』

ノンフィクション

高木敏子『ガラスのうさぎ』

ノンフィクション

米澤鐡志『ぼくは満員電車で原爆を浴びた 11歳の少年が生きぬいたヒロシマ』

ノンフィクション

キノコ雲に追われて―二重被爆者9人の証言

絵本

マイケル・モーパーゴ『だれにも話さなかった祖父のこと』

ノンフィクション

ザック・エブラヒム『テロリストの息子』

ノンフィクション

『正義をもとめて 日系アメリカ人フレッド・コレマツの闘い』

ノンフィクション

『いしぶみ―広島二中一年生全滅の記録 』~原爆で命を失ったひとりひとりの記録

ノンフィクション

バナ・アベド『バナの戦争 ツイートで世界を変えた7歳の少女』

児童書

長江優子『ハンナの記憶 I may forgive you』

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